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22九州オルレ Feed

2015/06/13

九州オルレ 唐津コース あじさいウォーク

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九州オルレ 5コース目

女房とあじさいウォークに参加してきた。

朝、7時過ぎに自宅を出発し、8時30分頃、ゴール地点の

波戸岬の国民宿舎近くの第一駐車場到着。

8:59分の昭和バスでスタート地点の桃山天下一へ向かう。

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今回のイベントの参加費は1500円。

3000円を支払い、受付を済ます。

今回の参加者は40名弱のようだ。

スタート前の体操。

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集合の記念写真を撮り

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9時30分、前田利家の陣跡の森からスタート。

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ガイドの方から説明を受ける。

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旗竿を立てるための旗竿石が残っている。

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茶人として知られる古田織部の陣跡。

説明するのは地元役場のサカイさん。

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田んぼの向こうにアジサイが咲いている。

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杉林からみた門の跡。

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10:30 堀秀治陣跡到着。

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名護屋城の能舞台跡。

秀吉の朝鮮出兵時に能を愉しむ余裕があったとは・・・

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最初のエイド、いちごが振る舞われた。

一人、6個までだ。

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串道という切り通しの道を通る。

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昔の陣跡も今は、畑になっている。

新じゃがの収穫が行われていた。

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名護屋城の石垣が見えてきた。

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新緑が綺麗だ。

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名護屋城址の碑の前の広場で休憩。

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名護屋城の説明を受けて・・・

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坂を登り天守台へ向かう。

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築城時に各大名に分業で石垣を築かせたため、場所によって造り方が異なるという。

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なるほど・・・

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丘に出る。呼子大橋が見えるが、視界はいまひとつ。

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この丘から見ると当時の布陣の様子が窺い知れる。

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天守台到着。

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三等三角点発見。

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眺望は見ての通り・・・天気が良ければなあ・・・

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馬場を通る。

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両サイドから降りてくることができるという珍しい石垣とのこと。

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12時過ぎ。唐津焼の窯元を訪問。これで"ひなた窯”と読む。

2階のギャラリー見学。

記念に女房とペアでイカの形の箸置き購入。

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これは、窯だ。

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風力発電機が見えてきた。

ここが、昼食場所の少年自然の家だ。

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配られたのはあじ屋のウニご飯の弁当。

なかなか美味しゅうございました。

食後はレクリェーションのフリスビー投げ。

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それとフォークダンスを少々・・・

フォークダンスは要らないかな? アンケートに書いておこう・・・

さて、腹拵えも済んだので再度ゴールを目指す。

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途中、コスモスのタネが配られる。

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皆で上杉景勝陣跡で一斉にタネ蒔き。

秋に花が咲くといいね。

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海辺に出てきた。

玄海原子力発電所が見えるが、今は稼働してないはず・・・

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見事な柱状節理だ。

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岩場は黒い石。

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ここで、ジェラートのエイド。

俺はブルーベリー、女房はそれに+60円でチョコもつけていた・・・

そして、15時、ゴール到着。

済州島のトルハルバン(石のおじさん)の像が迎えてくれた。

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ここで、アンケートを記入し解散。

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さっそく、サザエのつぼ焼き屋台へ・・・

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一人2個の試食。

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甘めの醤油味。

俺はぺろっと2個+女房が食べられないはらわたを平らげ終了。

酒が飲めればなあとつくづく思う。

そして、旅の疲れを落とすべく、風呂へ

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場所は波戸岬の国民宿舎だ。

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お疲れ様でした!

活動時間 5時間26分

活動距離 12.34km

高低差  104m

今日は天気はイマイチでしたが、スタッフの皆さんの趣向を凝らした企画・イベントで

女房と2人、1日楽しむことができました。

ありがとうございました! また、参加します! 

6teireiolle.pdfをダウンロード

2015/02/01

九州オルレ 別府コース

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foot九州オルレ 別府コース

今日は昨年末新設された別府コースに挑戦。

このコース、距離11km、所要時間3~4時間、難易度 中~上級とある。

今日は午後から別大マラソン。

交通規制を避け、自宅を9時30分ごろ出発。

途中、コンビニでおにぎりとサンドイッチを仕入れて

スタート地点の志高湖(しだかこ)レストハウスへ。

別府インターからの上り坂がチェーン規制になってないことを祈りながら運転。

道路脇に雪は残っているものの特に問題もなく到着。

売店で受け付けを済ます。

氏名と電話番号を記入するだけの簡単な受付。

感じの良い女性2人からコース、昼食場所などの説明を聞く。

途中、ぬかるんだところもあるというので、登山用ロングスパッツを装着。

10:46 スタート

いきなり雪の残る道を登る、踏み跡はわずかにあるだけで新雪。

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半分凍ったような雪をザックザックと踏みしめて歩を進める・・・

11:04 メタセコイアの並木に出る、この辺りは雪はない。

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イノシシ罠が仕掛けられている・・・

黄色いカードに仕掛けた人の名前、イノシシ、シカ用と書いてある。

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11:22シイタケホダ場を通過

整然と並んでいる様は見ていて気持ちが良いくらいだ。

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近寄ってみるとまるまるとしたシイタケ(どんこ)が生えている・・・

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11:32 見晴展望台到着 2.7km地点

これは鶴見岳・・・

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これは由布岳・・・頂上は雲で隠れている・・・

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由布岳と鶴見岳をバックに、トレッキングポールを使って自撮りに挑戦。

へたくそ! ポールがバレてる!顔もヘン!

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ここには仮設トイレとベンチと灰皿が設置されているので

トイレとタバコと給水をして出発・・・

これもシイタケの栽培?

使用済みの木かもしれない。

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12:01 曲がり杉通過。

大きくカーブを描いて上に向かって伸びている。

たいしたものだ。

この曲がったところに山の妖怪とか座敷童みたいなのが座っていそうな・・・

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12:03 合わせ棚のお地蔵さん通過。4.3km地点

江戸時代から祀られているようだ。天保十五年と書いてある・・・

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民家と田んぼを取り巻くように水路が作られていて

きれいな水が勢いよく流れている・・・

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長閑な田園風景・・・

この辺りはいわゆる棚田風になっている。

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12:18 丸木橋通過・・・

この辺りが今回のコースで最も低い標高だ。

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けものから農作物を守るための防護柵ゲート

通過後はしっかり留め金を元に戻す。

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途中、振り返ると椿大橋と由布岳が見える・・・

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丸木橋からはずっと登りが続く。

今回のコースでここが一番きついところか?

といっても標高差は200m程度だ。

12:49 愛宕神社到着 6.4km地点

鳥居と大きな杉の木が迎えてくれる。

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奥に古びた社殿がひっそりと建っている。

帽子をとってお詣り。

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これが樹齢500年の大杉。

堂々たる佇まいだ。

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隣にある枝郷公民館の広場で昼食。

ほぼ中間地点でもあり、スタート地点で食事場所に良いときいていたからである。

今日は、エースコックの豚汁うどんとサンドイッチ、おにぎり1個だ。

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この豚汁うどん、初めて食ったがなかなかイケる。

食後はカフェオレでゆっくり・・・

かなり食いすぎたかもしれない。

少し苦しい。

13:40 枝郷公民館出発

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こんな道を歩く・・・

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ここを抜けると不意に見晴の良いところに出る。

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由布岳山頂の雲も無くなり綺麗だ!

鶴見岳・・・

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由布岳・・・まさに豊後富士!

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か~ら~のぉー、自撮り!

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でも明らかに右手が釣竿のようにポールを持っている・・・

だが、さっきよりは上達?

ちゃんと二つの山の間に収まっている。

殺風景な公民館じゃなくて、絶景のここで昼食にすればよかったと少し後悔。

気を取り直し、神楽女湖(かぐらめこ)をめざす・・・

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このサインを見落としたがために一時コースアウトしてしまった。

うろうろしてかなりに時間ロスとなってしまったが

とりあえず、ここまで戻りコースに復帰。

14:38 神楽女湖入口に到着。8.7km地点

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湖だが、あまり水は溜まっていない。

季節的なものだろうか。

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神楽女湖は花菖蒲が有名、6~7月の見ごろの季節には

80種、1万5千株の色とりどりの菖蒲の花がさくらしい。

次は、その頃、来てみたいなぁ・・・

神楽女湖から一山超えてゴールの志高湖へ・・・

15:21志高湖到着・・・

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か~ら~のぉー、自撮り!

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15:37 レストハウスに到着 11km地点=ゴール!

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最後はこれで締め!

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無事九州オルレ、別府コース踏破。

途中、2回ほどコースアウトしたのと昼食に時間をかけすぎたのと

何より雄大な景色に見とれすぎたためにのんびりしすぎたウォークになったが

好天に恵まれ、大いに景色を堪能することができた。

季節をかえて再度歩いてみたいと思う。 

2014/09/15

九州オルレ 宗像・大島コース踏破

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今日は女房と九州オルレの3コース目の宗像・大島コースのトレッキングに出発。

自宅から車で宗像の神湊港渡船ターミナルへ。

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11:15の旅客船しおかぜで大島に渡る。

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約25分で大島に到着。

港の売店で九州オルレのおにぎり弁当を購入。

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ここのオルレコーナー・・・

スタンプが置いてあるだけ・・・

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いざ、出発。

まずは、いきなりの難所、御嶽山を登る。11:51

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低山とはいえ、登りは急でしかも階段・・・

けっこうキツイものがある。

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約20分位で御嶽山頂に到着。12:12

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標高224mとある・・・

その割にはキツイぞ。

展望所でしばらく休憩。

他にもうひと組の夫婦が先に登っていて弁当を食べていた。

我々は、先も長いので少し休憩して先に進む・・・

ピンク色の花が咲いていた・・・

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良く整備された林道を歩く・・・

なかなか気持ちが良い。

ふとみるとメジロ?が蜘蛛の巣にからまって地面でバタバタしている。

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助けてやろうと近づくと、かえって怯えて谷の方に跳ねていってしまった。

大丈夫だろうか・・・と思いつつ先を急ぐ。

こんどはヒキガエルを発見!

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なんとハエが背中にいっぱいたかっている。

このほかにもヘビやトカゲにも遭遇。

まあ、それだけ自然だということか・・・

こんな道も通る・・・

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なかなか冒険チックでワクワクしてくる。

畦道やらなんやら歩いていると、見晴らしの良い丘に出てくる。13:35

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この階段をのぼると見晴らし台が・・・

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ここで昼飯にしよう。

さっき購入した弁当を開けてみる。

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汗をかくことを想定してか、少し塩分を効かせてある。

俺も女房もあっという間に完食。

海からの涼しい風の中で少し休憩してまた出発。

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風車展望所に到着。

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女房に写真を撮って貰う・・・

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ここはなかなか見晴らしが良い・・・

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砲台跡に到着・・・

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トーチカみたいなものもあり、トレッキングポールを銃に見たてて構える俺。

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トーチカの裏はこんな感じ・・・

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それにしてもこの辺りは見晴らしが良い。

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ふれあい牧場なんかもあった。

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この辺りから旧軍道を通り下りていく・・・

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沖津宮遥拝所に到着。15:02

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ここは女人禁制の島、沖の島にある沖津宮を

女性が参拝するために作られた場所であるが、今日は沖の島は見えなかった。

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ここからさらに歩を進める。

林道わきにイノシシの罠の様なものを発見。

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これで捕まるのだろうか・・・

15:43かんす海水浴場に到着。

夢の小夜島・・・

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ぐるっと廻って港に到着。

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15:50大島フェリーターミナルに到着。

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九州オルレ宗像・大島コース終了。所要時間約4時間。

帰りは旅客船ではなくフェリーで帰ることに・・・

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お疲れさまでした!

これで九州オルレは九重、奥豊後に続き3コース制覇。

次はどこに行こうかな・・・

 

 

2014/05/17

九州オルレ 奥豊後コース

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footふと思い立って、九州オルレの2つ目のコース、奥豊後コースにチャレンジ。

出発地点の朝地駅にはJRで向かう。

大分駅から1時間ちょっと、運賃は1110円。

1輌編成の(1輌でも編成と言うのかな)の赤いワンマンカーだ。

豊肥線は単線なのでところどころで離合のために待ち時間がある。

JRの各駅停車の旅も久しぶりだ。

朝地駅に到着、降りたのはおじさんと俺の2人。

そのおじさんも服装からしてオルレ組のようだ。

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朝地駅観光案内所で、マップを貰い、

岡城の入場料300円と途中で配達してくれる弁当代600円を払う。

今回はコンビニおにぎりを準備していなかったからだ。

聞けばコースは、アップダウンが多いとのこと。

ころばぬ先の杖を借りていくことにした。

10:30に出発!

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歩きはじめると案山子の歓迎をうける。

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2km地点の用作(ゆうじゃく)公園辺りにさしかかる。

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この写真、斜めに撮ったのではなく樹が斜めに生えているのだ。

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この道を下りていくと丹字池という池に出る。

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ここから磨崖仏で有名な普光寺に向かう・・・

竹林を抜けていく・・・

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4km地点の普光寺に到着。

ボロボロの今にも壊れそうな寺だ。

なぜかピアノ寺という幟が・・・

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ここから下に降りていくと磨崖仏に遭遇する。

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説明はこちら・・・

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一通り見学し普光寺の駐車場に戻り、ベンチで待っていると

朝地駅観光案内所でお願いをした弁当が、約束通り届いた。

これは、観光案内所のおばちゃん。

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わざわざ配達してくれるのだ。

これが、600円の弁当。

注文してから作ったのだろう、まだ、ご飯が温かい。

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まだ、昼前で少し早いが、弁当を持って歩くのも面倒なのでここで昼食。

一休みしてさらに歩き続ける。

野生動物から農作物を守るために畑の周囲には電流が流れている。

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長閑な田舎道を歩く・・・

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ところどころに綺麗な花が咲いている。

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旧城下町の十川(そうがわ)に向かう。

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ここを抜けると大野川の河原に出る。

十川柱状節理が見事だ。

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奥に見えるのは九州電力の竹田発電所。

ここから岡城までのだらだらの登りは少しきつかったかな・・・

城の石垣が見えてきた。

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いかにも荒城といった感じだ。

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岡城をイメージして荒城の月を作曲したという瀧廉太郎の銅像。

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岡城駐車場まで降りてくる。

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こんな場所に東京ドーム5個分の面積の大きな山城があったとは・・・

岡城を堪能したあとは、竹田市街を抜け、

ゴール地点の竹田市観光ツーリズム協会まで3kmほど。

14:00頃ゴール到着。

所要時間3.5時間程度だ。

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帰りのJRの時間まで間があったのでゴール地点にある足湯を利用。

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12kmの歩きの疲れを癒す。

でも、かなりぬるい・・・

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帰りは豊後竹田駅から

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また、赤いワンマンカーに乗って大分へ帰る。

運賃は1290円也。

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2回目のオルレは独りで歩いたが、これもまた勝手気儘で良い。

前回の九重・やまなみコースと異なり、歴史的な要素があったオルレ。

きつさもほどほどで歩きやすかったかな・・・

さあ、次はどこかな?

 

2014/05/10

九州オルレ 九重・やまなみコース

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新緑の春風ウォーキングというイベントで

オルレなるものに初めて参加した。

「オルレ」は韓国・済州島から始まったもので、もともとは済州島の方言で「通りから家に通じる狭い路地」という意味。自然豊かな済州島で、トレッキングする人が徐々に増え、「オルレ」はトレッキングコースの総称として呼ばれるようになり、今では韓国トレッキングの中心的コースになっています。
オルレの魅力は、海岸や山などを五感で感じ、自分のペースでゆっくりとコースを楽しむところにあります。

スタート地点は九重”夢”大吊橋だ。

大分から愛車の金ちゃんを駆って

9時に現地に集合し受付を済ます。因みに参加費は無料。

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スタートまで時間があったのでトイレを済まし、大吊橋を見物。

さすがにわたっている時間はなさそうだ。

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9:40にスタート地点に集合。

諸注意を受ける。

参加人数は230名で、大分県だけではなく福岡県からの参加者も多いようだ。

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10:00 一斉にスタートsign01

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結構、軽めのウォーキングイベントかと思ったが、

参加する人はしっかり登山靴やトレッキングシューズを履いて準備万端だ。

少し歩くと筌の口温泉に到着。

甘茶のサービスがあるようだが、遠慮して通過。

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この辺りから山道に入っていく・・・

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急な山道に入っていく。

傾斜もそこそこで、こりゃ、ちょっとした登山だ。

周りの人もきつそうだ。

きつい山道を登り切ると椎茸が栽培されていた。

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ここを通過すると道は平たんになり高原の佇まいを見せ始める。

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休憩ポイントのミルクランドファーム、4km地点だ。

アイスクリームの販売がされているようだが、通過。

女房と一緒だったら間違いなく寄っていると思うが・・・

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ここから畦道に入っていく・・・

面白いコースだ。

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田植の真っ最中のようだ・・・

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かなり険しい道にも入っていく・・・

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こんな橋もわたる・・・

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6km地点到着・・・

ここでバナナの差し入れあり。

ありがたい・・・

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7km地点

エルランチョグランデ通過・・・

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さらに歩く・・・

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8km地点のやまなみ牧場に到着。

ヨーグルトと牛乳の差し入れあり。

ヨーグルトは絶品なりsign01

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牧場の景色・・・

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ブルーベリー畑。まだ、若い木のようだ。

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残り4kmを歩きはじめる。

いつの間にか先頭集団に入っていた。

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野焼きの跡?

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白水川の滝・・・

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いよいよゴール間近。

長者原に到着。

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この辺りで標高1,018mとある。

高原の爽やかな風が心地良い。

黄スミレや

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シャクナゲが迎えてくれる中・・・

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無事ゴールsign01

ジュースと菓子を貰って終了。

今日は、天気にも恵まれ最高のウォーキング日和だった。

このオルレって奴、気に入ったsign01

今度は女房を誘おう。

そして、九州12ヵ所のコースを制覇するぞsign01

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全行程約12kmのウォーク、

所要時間2時間45分。

お疲れさまでしたsign01

<おまけ>

帰り道、バイクを留めて撮影した九酔渓の写真

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20140430174545.pdfをダウンロード  

20140430174613.pdfをダウンロード