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2016年1月

2016/01/28

うまいもの見つけた VOL.594 魚のまる田

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fish 魚のまる田

新年初の訪問。

まずは、刺身の盛り合わせ・・・

右下のブリの炙り、初めて食したが旨し!

その他の刺身も鮮度が良く、極めて旨し!

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赤なまこ・・・

大きめに切ってあって、コリコリして旨し!

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牡蠣の味噌ホイール焼き。

牡蠣と味噌って合うねぇ・・・

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お馴染み、ツブガイの壺焼き・・・

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これもお馴染みのチーズの味噌漬け。

一日しか漬けてないようで、味が今一つ滲みてなかったかも。

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白子を揚げた奴。チキン南蛮風の味付けで・・・

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イカの炒め物?この辺りから記憶が曖昧に・・・

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毛蟹!

味噌が旨し!

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これ、何だったっけ・・・

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あれっ、俺、これ喰ったっけ?・・・

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最後は牡蠣の炊き込みご飯で〆る。

これが、絶品!

でも、確か、この前に寿司も食ったような・・・

何せ、日本酒をガンガンいったものだから記憶も飛ぶわな・・・

それにしても、このお店、何を食べても旨いし、新しい食べ方に巡り合える。

貴重なお店だ。

うまいもの見つけた VOL.593 菜三

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菜三

今日の昼飯は、天ぷら。

揚げたての天ぷらを喰わせてくれる菜三へ。

いつものように天ぷら定食、700円を発注。

先に飯、味噌汁が出てくる。

天ぷらが出てくるまでの楽しみが、卓上に置いてある自家製イカの塩辛。

実は、これが、滅法旨い。しかも、喰い放題!

このお店に行く理由・・・

天ぷらが旨い、そして、旨い塩辛が喰い放題であるという点。

時として、塩辛目当てに入ることすらあるくらいだ。

この塩辛、はらわたを使っていない塩辛で、透明感があり、

柚子が、刻み込んであって、少し上品な味わい。

部位としてはゲソなんかも入っていて、コリコリした歯触りもGOOD!

天ぷらが出てくる前に塩辛でご飯一杯目クリア。

ここは、お替り1回は無料なので、すかさず飯のお替りをお願いする。

二杯目は、次々に出てくる、カボチャ、玉ねぎ、ナス、エビ、チキン×2、

そして、イカの天ぷらで喰う。

揚げたての天ぷらと旨い塩辛。

ランチのローテーションの一角を担う、貴重なレギュラー店だ。

因みにこの塩辛、お持ち帰りも可能。200gで500円。

いつか、買って帰ろう・・・

2016/01/27

麺食い日記 Vol.939 華風福壽飯店

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noodle 華風福壽飯店

先週に引き続き、訪麺。

酸辣湯麺、800円。

丼は以前のものに戻っていた。

前回は、突発的だったのかもしれない。

それでも、相変わらず旨し。

先日、誕生日を迎えたこの店の奥さんに

誕生日おめでとうございます!と伝える。

★★★★★

2016/01/24

叶嶽雪山登山 2016年 第5登

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何年に一度の寒波襲来。

こういう時は、家でじっとしているのが良いのだろうが、

どうにもじっとしてられない訳だ。

かといってノーマルタイヤで遠征するような状況ではない。

従って、徒歩圏内の叶嶽にプチ雪山登山と洒落込むことに。

家を出ると雪が積もっている。

低山とは言え、装備はしっかりとしておこうという訳で

念のためヘルメットを装着し、いざというときの為に

チェーンスパイクをザックに入れておく。

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登山口に到着。

人影はない、当然、足跡もない。

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いつも下山後にお世話になる薬師の水にも、つららがぶら下がっている。

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ここから、登山開始。

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登山道に入る。ノー・トレース状態だ。

誰も踏んでない雪道を歩くのは、それはそれで非常に気持ちの良いものだ。

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周囲の木々にはしっかり雪が積もっている。

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キーンと冷えた空気の中をズンズン進む。

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歩き慣れている道も、いつもと異なる表情を見せている。

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雪景色を愉しみながら進む・・・

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所々に吹き溜まりができている。

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福岡市内の景色。

雪に閉ざされた街といった感じだ。

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3合目を通過・・・

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叶嶽方面はこんな感じ・・・

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いつもは、穏やかな叶嶽も厳しい顔を見せている。

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雪の小路を進む・・・

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5合目通過・・・

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飯盛山も雪だ・・・

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 梯子とロープ場。

ロープは固く凍っている。

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風が吹いてきた・・・ちょっとした吹雪き?

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そして、頂上到着。でも誰もいない・・・

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ここで、一服しようとしたが、気温が低いせいか、ライターが点かないので断念。

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調べてみると・・・気温は、マイナス7℃。でも寒くはない。

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神社に参拝し下山開始。

本当はもう少し足を延ばしたいところだが、飯を持ってきていないので

ここは、おとなしく下山しよう。

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途中で見つけた鳥の足跡

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屏風岩を上から見下ろしたところ・・・

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海方面・・・すっかり雪景色・・・

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お地蔵さん・・・

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少し猫背のお地蔵さんの肩のところが寒そう・・・

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また、少し吹雪いてきた。

そして、無事、下山。

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叶滝も凍ってツララ状になっていた。

近場の山で雪山体験ってそんなにできるものではないので

良い機会になったし、楽しい登山になった。

活動時間 1:43

活動距離 3.78km

高低差 301m

累積標高上り 428m

累積標高下り 470m

2016/01/22

麺食い日記 Vol.938 華風福壽飯店

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noodle 華風福壽飯店

今日も華風に・・・

毎度おなじみの酸辣湯麺、800円

丼が変わっていたが

味は折り紙つき!

旨し!

★★★★★

2016/01/21

大分旅行2

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明礬温泉

湯の花製造の見学。

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おじさんの許可を得て湯の花を触ってみる女房。

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3年に1度建て替えるという小屋の作業風景。

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地獄蒸しのとうもろこし、ゆで卵

湯けむり展望台

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いかにも泉都、別府らしい風景。

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湯けむりのアップ。

耶馬渓

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競秀峰

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禅海和尚像と競秀峰Dsc09911

青の洞門の謂れ

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「恩讐の彼方に」を著した菊池寛の肖像

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駐車場から青の洞門を臨む・・・

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ここが競秀峰の登り口

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東郷平八郎揮毫の新三景の碑

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洞門を通って国道に出ようとしたらこんな碑が・・・

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一部、禅海和尚の手掘り部分が残っているようだ。

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この壁面が手掘り部分。

30年かけて洞門を完成させたとか・・・

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アオサギ?寒そうに佇立している・・・

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耶馬溪橋(オランダ橋)

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ランチタイムで立ち寄ったレストランの庭からの競秀峰

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同じく青の洞門

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2016/01/20

大分旅行

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六郷満山 富貴寺

富貴寺は平安時代に宇佐神宮大宮司の氏寺として開かれた由緒ある寺院です。中でも阿弥陀堂(いわゆる富貴寺大堂)は、宇治平等院鳳凰堂、平泉中尊寺金色堂と並ぶ日本三阿弥陀堂のひとつに数えられ、現存する九州最古の木造建築物であり、国宝指定されている、まさに『仏の里くにさき』を代表する文化財です。

国宝にもなっている富貴寺を訪問。

国宝・大堂は平安後期に建立された阿弥陀堂で九州最古の和様建築物。

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阿弥陀堂の中は撮影禁止。

仏像、壁画が残されているが、壁画はほとんど消えかかっている。

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仁王像と記念写真。

右が阿形で左が吽形、2体で阿吽となる。

宇佐神宮初詣

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広い参道は人影もまばら。

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二礼四拍手一礼で参拝。

富来神社(とみくじんじゃ)参拝

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ここに参拝すると宝くじが当たるらしい。

はるばる国東まで足を延ばしてみた。

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参拝の作法が懇切丁寧に・・・

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フクロウが巣作りをする木

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唐獅子①

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神社の彫刻が見事。

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ここの彫刻も見事

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唐獅子② この唐獅子が抱えている玉に触ると開運、財宝祈願になると書かれている。

2016/01/19

うまいもの見つけた VOL.592 Ristorante Azzurri

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今日は、女房と別府の杉乃井ホテルに宿泊。

晩飯は、バイキングではなくイタリアンのコースを。

ドリンクは、イタリアのビール、モレッティを注文。

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最初に出てきた、スティック状のなんとかという食物。

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本日の1品。貝の入った小さいドリア。

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旬の彩り前菜の盛り合わせ。

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俺が注文した新鮮な生雲丹のクリームソースのパスタ。

これでも、増量したんだが・・・

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女房注文した、自家製生ハムとアスパラガスのクリームソースパスタ。

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カナダ産オマール海老のロースト・・・

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女房が注文した、豊後牛ロース肉“頂 ITADAKI”炭火焼・・・

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俺が注文した、国産牛フィレ肉のグリル マルサラ酒のソース・・・

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俺が注文したデザート、パンナコッタ・・・

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女房が注文した、ティラミス・・・

ただし、デザートは、両方とも女房の胃袋に入ったことを付け加えておく。

最後にコーヒーを飲んで終了。

大変、美味しゅうございました!

2016/01/18

麺食い日記 Vol.937 舞鶴麺飯店

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noodle 舞鶴麺飯店

昼時はいつも行列が出来ている店。

今日は、かなり寒いので、客が少ないのではないかという読みで訪麺。

予想は当たり、僅かな待ち時間で昼飯にありつくことが出来た。

写真は味噌湯麺。630円。

味噌ラーメンの上に、もやし、ネギ、ひき肉というシンプルな佇まい。

だが、スープが良かった。

少し濃いめの味噌スープだが、味の奥行きというか深みというか、一味違う。

一般的なサッポロラーメンの店で出てくるスープより洗練されている感じ。

黄色い中太縮れ麺によく絡み、旨し。

温まりました。

★★★★☆

2016/01/17

麺食い日記 Vol.936 多め勢 本店

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多め勢 本店

今日は、女房と買い物に。

その前の腹ごしらえで多め勢の本店に入店。

写真は、大ざる、1200円。

寒いので温かい蕎麦も考えたが、やっぱりざるで。

相変わらず旨い。

横の人が注文していた、季節の丼、しめさば丼というのが気になったが

どんなのだろうか・・・

★★★★★

2016/01/16

二丈岳登山 2016年 第4登

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明日以降、天気が崩れそうな予報。

じゃあ、登れるときにというわけで、愛車の金ちゃんで出動。

今日は二丈岳登山だ。

登山口は、ゆらりんこ橋。

駐車場には、7~8台の車が止まっている。

トイレを済ませ、いざ出発。11:15

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二丈渓谷に入っていく。

空気はヒンヤリしていて気持ち良い。

横を流れる渓流の音を聞きながらズンズン進む。

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水量は割と多い感じで、滝が轟轟と流れている。

二丈渓谷を抜け、頂上手前の急登をあえぎ、頂上へ。12:41

所要時間1時間26分

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若い人の4人組の写真を撮ってやったら、撮りましょうかというので

お願いをしたところ、こんな写真に。

頂上でランチ。

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途中のコンビニで買った、どん兵衛の天ぷらそば、特盛。

美味いことは美味かったのだが、量がちと多かったのが反省。

いつものカフェオレを飲みながら景色を愉しむ。

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糸島方面・・・

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福岡方面・・・

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唐津方面・・・

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左から女岳、浮嶽、十坊山方面・・・

天気は良いものの、霞んでいてスカッと抜けた眺望ではない。

季節的なものなのか、PMの影響かわからないが

最近、きれいな青空を見ることができないのが残念。

頂上で十分休憩をして下山開始。

明神の滝を通過。

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家の石通過・・・

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無事、ゆらりんこ橋に到着。14:43

下山すると一面の菜の花畑。

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春の訪れを感じる登山となった。

活動時間 2:27

活動距離 7.24km

高低差  592m

累積標高上り 816m

累積標高下り 822m

2016/01/15

うまいもの見つけた VOL.591 和食 笠

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和食 笠

新年、初の笠。

正月にブリを沢山食べたので、少し足が遠のいていた。

久しブリのブリ茶漬け。500円

旨し!

正月に自分で作ってみたが、やっぱり、つけだれの調合が違うし

鰹出汁の取り方が全然違う。

やっぱり、プロは違うなぁ・・・

今年もよろしくお願いします!

2016/01/14

麺食い日記 Vol.935 高裁食堂

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restaurant 高裁食堂

今日の冷え込みは厳しいものがあり、温かい麺類が恋しくなる。

筑後ちゃんぽんの八媛に行くも、まさかの臨時休業。

結果、裁判所に転がり込む。

写真はWちゃんぽん 600円。

わかってはいたが、かなりのボリューム。

少し麺が柔らかかったが、まずまず合格点。

この満腹感からすると午後は眠くなる予感。

★★★★☆

2016/01/13

麺食い日記 Vol.934 レストラン喫茶 香港

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noodle レストラン喫茶 香港

何年ぶりかの訪麺。

以前行ったときに、あまり好印象がなかったのだが、

同僚が行きたいというのでしぶしぶ・・・

注文は、四川担担麺とチャーハンのセット、680円。

結果は、今回もがっかりの内容。

スープはアッサリはしているが、逆に何もアピールしてこない。

麺も、何か茫洋としていて、イケてない。

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チャーハンはというと、完全に作り置きした奴をジャーから出してきましたという感じ。

従って、パラパラ感など微塵もなく、べちゃーっとした感じ。

帰り際にふと見ると、店の傍らで売っている中華弁当にも同じチャーハンが入っていた。

実は、餃子も注文したのだが、いつまでたっても出てこないので

オーダーが通っていないのかなと思い帰りかけると

中国人の女将さんが出てきて、餃子は1回作ったけど

黒焦げになったので作り直しているとの話。

担担麺とチャーハンを喰った後に、餃子だけ出てきても少し困るので

キャンセルさせて貰った。

多分、どんな誘いがあっても、この店には入らないと思う。

★★☆☆☆

 

2016/01/12

麺食い日記 Vol.933 うどん処 松島

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noodle うどん処 松島

今年、初の訪麺。

注文は他人うどん、650円

大将に今年もよろしくお願いしますと挨拶された。

こちらこそ、よろしくお願いしますだ。

★★★★★

 

2016/01/10

叶嶽~高地山~高祖山~鐘撞山~叶嶽縦走周回登山 2016年 第3登

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今年の3登目は地元の山

まずは、叶嶽にワンワンコースから登り始める。9:50

午前中は曇り、午後から晴れる予報。

冒頭は5合目からの写真。

背振山の奥の九千部山まで見通せる。

写真を撮っていると、名物先生が降りてくるのと入れ違いになった。

挨拶すると、ここは、初日の出を拝むのにいい場所だよと教えられる。

なるほど、ここからだと、左手の油山の真ん中あたりから日が昇るだろう。

来年は、ここから見るか・・・などと考えながら頂上を目指す。

ただ、今日は足が重い。結構、息も切れる。

登り始めから本調子でない苦しい登山。

通常よりかなり遅れて叶嶽の頂上に到着。10:49

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ここで小休止。

体調は悪くないが足が上がらない。

理由は不明だが、まったくペースが上がらない。

一瞬このまま下山することも考えた。

が、少し休むと、まあ、もう少し行ってみるかという気持ちになったので

縦走路に入る。

相変わらず、苦しい登山。

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何とか、高地山頂上を通過。11:33

とりあえず、飯盛山と高祖山の分岐まで行こうと思い足を引きずり

一歩一歩進む。

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何とか分岐に到着。気温は5℃。11:35

ここで煙草を一服、給水、飴玉1個補給しながら

飯盛山に向かうか、高祖山に向かうか考える。

飯盛山経由で帰れば距離も少なく楽だ。

ただ、今日は、何となく苦しいルートを選択したい気分。

結果、高祖山を目指すことに決定。

さらに縦走路を進む。

途中、防空壕前を通過。12:35

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ここから高祖山まではわずかだ。

少し、足取りも軽くなってきた感じだ。

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高祖山頂上到着。12:40

1家族が弁当を広げていた。

俺もここで喰おうかと思ったが、何となくその気になれず通過。

ここで引き返すか、さらに先へ進むか・・・

結論は、先へ進むことに。

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広場に倒れた巨木。これはこれで味がある。

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下ノ城址を通過し未踏の鐘撞山を目指す。12:49

この辺りからエンジンがかかってきた。

いつものペースな感じだ。

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第一望楼の標識登場。

ルートは外れるが登ってみることに。

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ちょっとした広場になっているが、植林が邪魔していて眺望は得られない。

給水、飴玉1個、煙草一服で鐘撞山へのルートに戻る。

ここから、300mで鐘撞山到着。13:26

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ここは、展望台になっていて3方向に眺望が。

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糸島の可也山方面。

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能古島方面。

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さっき通過した高祖山方面。

ベンチの間に三角点もあった。

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ここから、上ノ原方面に下山。

一旦、平地に降りる。

降りきったところから、叶嶽神社に向かう。

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ここから、再度、叶嶽を登る。14:10

ここまでの行程で足には、かなり疲労が蓄積している感じ。

膝とふくらはぎ辺りに軽い違和感あり。

ゆっくり登り始める。

途中の展望台で休憩。14:39

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糸島の町と海と山。

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でかいお地蔵さんの脇を通過。14:51

不動岩の標識。

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ここを左に124歩?

不動岩だ。15:05

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ここから一気に叶嶽頂上へ。本日2度目。15:14

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ここからは、通常の登山道を降りきり、無事終了。15:55

今日は調子がイマイチの中、鍛錬遠足みたいになってしまった。

昼飯の準備はしていたが、何となく食いそびれ

途中、口にしたものはペットボトル2本の水と飴玉3個。

今日は本当に疲れたが、未踏のコースを制覇できて自信になった。

活動時間 6:05

活動距離 13.19km

高低差  405m

累積標高上り 1,624m

累積標高下り 1,629m

2016/01/08

うまいもの見つけた VOL.590 鮨おおしお

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restaurant 鮨おおしお

今日は送別ランチ

注文はお昼のランチ、1280円。

にぎりが出てきて・・・

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巻物類が出てきて・・・

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赤出汁と・・・

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茶わん蒸しがついている。

結構、腹いっぱいになる充実のメニュー。

満腹、満腹!

2016/01/06

麺食い日記 Vol.932 油そば 七色

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noodle つけ麺 七色

写真は、つけ麺、大盛り 800円+100円

あつ盛で注文。

つけ汁は魚介系で少し甘め。

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魚粉が一杯入っている。

麺の完成度、つけ汁ともに今一つという感じ。

★★★☆☆

2016/01/05

うまいもの見つけた VOL.589 シヴァ 

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restaurant シヴァ 

おせちも良いけどカレーもねっ!

今日は、Wカレーとラッシーを発注。800円

辛さは3のチョイ辛にしたけど物足りない感じ。

次は、ナンにトライしてみようかな。

 

2016/01/04

麺食い日記 Vol.931 華風福壽飯店

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noodle 華風福壽飯店

新年1発目のランチはやっぱりここ。

注文は当然、酸辣湯麺、800円。

相変わらず、美味い!

何も言うことはございません。

今年もよろしくお願いします!

★★★★★