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2009年9月

2009/09/29

麺食い日記 Vol.243 楽天地 北京料理新生飯店

Photo 楽天地 北京料理新生飯店

中央区天神

写真はちゃんぽん 580円

同僚に薦められての訪問。

出てきたちゃんぽん、

確かにスープは旨い。up

かなりの濃厚スープでとろ~りと

している。

麺はかなり太目のちゃんぽん玉。

如何せん少し柔らかめ。down

今日は2Fで食ったのだが、

1Fの厨房からおばさんが運んでくる間にのびちゃった感あり。

それと、具がいただけない。down

キャベツ主体で、魚介系(エビ、イカ、アサリ)、豚肉などが見当たらない。

もやしも入っていなくて、これはもうキャベツちゃんぽんだ。

夜はモツ鍋の専門店だけにキャベツが多いのはわからんでもないのだが・・・

また、そのキャベツがしんなりしすぎて歯切れが悪い。

スープが美味しいだけに勿体無い。sad

それにしても1Fで調理して2F,3F,4Fにおばさんが階段を上って運ぶシステム。

1日、何回上り下りするのだろう。相当、足腰が鍛えられそう。

★★★☆☆

2009/09/27

麺食い日記 Vol.242 上海常

090927_12390001 上海常

イオン香椎浜内

写真はピリ辛四川辣醤麺 861円

お店の触れ込みでは

クセになる味。

刺激的なスープがちぢれ麺と

良くからみ旨さ倍増  らしい。

ラー油の効いた醤油ラーメンという感じ。

玉葱、ほうれん草、豚肉を炒め

上に載せてある。

確かにピリ辛スープで刺激はあり、

旨みも感じるがクセになるかと問われれば

う~んと唸ってしまいそうだ。

値段の割りにボリュームも少なめでやや物足りない。

ここは厳しく★★★☆☆

中津工・東TRM

090927_047 2009.9.27 福岡フットボールセンター

soccer福翔B 0-1 中津工・東B

  前半   0-1

     後半  0-0

soccer福翔A 0-2 中津工・東A

  前半  0-1

     後半  0-1

今年、大分県代表でインターハイ出場の中津工・東を迎えてのTRM

健闘むなしく、A,B共に敗戦。

チャンスは作っても点が取れないのが課題。

ただ、徐々に復活の兆しが現れてきたようだ。happy01

気を取り直して走れsign01トナカイ

 

2009/09/25

麺食い日記 番外編

090925_12460001 大名華風

今日も酸辣湯麺激辛.

勿論、美味しくいただきました。

で、スープを飲み干した後の

丼が左sign03

黒胡椒がこれでもかっというくらい

入っていました。

お店も意地になってるsign02

金魚鉢に入れる砂じゃないんだから・・・

宜しくお願いしますよ。smile

2009/09/24

麺食い日記 Vol.241 麺や 喜多楼

090924_12180001_2 麺や 喜多楼

このお店、チャンポン、皿うどんは

★★★★★の折り紙付き。

今日は趣向をかえて醤油ラーメン

をオーダー。600円也。

出てきたラーメンゆで卵、もやし、

チャーシューがバランス良く配置。

醤油スープの色も良く、期待が

持てそうな佇まい。

いざ、実食sign01

スープは若干、甘めで、ややしつこい。

東京辺りの醤油ラーメンとは趣が異なる。

もやしはシャキシャキしてて良いが、ゆで卵はそのまんまゆで卵で

工夫が見られない。チャーシューも3切れあるが、小振り。

結論としてはイマイチかなという印象。

やっぱり、その店の看板料理を食うに限るsign03

★★★☆☆

 

2009/09/21

不屈のライオン

090920_001 2002日韓W杯のときにカメルーン代表が中津江村でキャンプをはったのを記念して作られた不屈のライオン像

自宅から中津江往復250kmの旅でした。

シルバーウィーク2009 in 中津江

090920_020_2 2009.9.20 中津江村 鯛生スポーツセンター 

第2日目

soccer福翔A 0-4 鹿本(熊本)

   前半 0-0

        後半 0-4

soccer福翔B 0-4 鹿本B(熊本)

   前半 0-1

        後半 0-3

soccer福翔A 1-1 佐賀商A

  前半  1-0

     後半  0-1

soccer福翔B 1-4 佐賀商B

  前半  1-2

     後半  0-2

トナカイが鹿に敗戦?

第3日目

soccer福翔A 0-3 熊本学園大付A

soccer福翔B 4-6 中津工・東B

選手権に向けて課題山積?

これから、調子をあげ走れsign01トナカイ そして 不屈のトナカイとなれsign03

2009/09/19

麺食い日記 Vol.240 鹿児島黒毛和牛 焼肉 泰元

090918_20280001 鹿児島黒毛和牛 焼肉 泰元

福岡市中央区舞鶴3-1-8

クライアントの接待で

焼肉を鱈腹食った後、

〆は冷麺。

ツルシコの韓国冷麺と

程よい酸味のスープは絶品。

非の打ち所の無い味だった。

因みに焼肉も良質の黒毛和牛で

何を食っても美味。

全部ひっくるめて合格っsign03

★★★★★

第88回全国高校サッカー選手権福岡大会2次予選組み合わせ抽選会

090918_069 2009.9.18 宗像ユリックス

第88回全国高校サッカー選手権福岡大会2次予選組み合わせ抽選会

各チームのキャプテンが勢ぞろい

090918_093 福翔1回戦の相手は福岡舞鶴sign01

勝てば福大大濠sign02

トナカイVSアヒル軍団sign02

どうも嫌な予感がしていたが見事に的中despair

応援している2チームが、この段階であたるかもしれないとは・・・・

いずれにしても両チームの健闘を祈る。

<1回戦・2回戦の組み合わせ>

soccer北筑-福岡魁誠   勝者は2回戦で東福岡と対戦

soccer福翔-福岡舞鶴   勝者は2回戦で福大大濠と対戦

soccer北九州-嘉穂    勝者は2回戦で筑前と対戦

soccer筑紫台-柳川    勝者は2回戦で折尾愛真と対戦

soccer宗像-新宮      勝者は2回戦で筑陽学園と対戦

soccer九国大付-常磐   勝者は2回戦で武蔵台と対戦

soccer浮羽究真館-小倉  勝者は2回戦で三潴と対戦

soccer高稜-筑紫      勝者は2回戦で東海大五と対戦

 

走れsign01トナカイ

がんばれアヒル軍団sign03

2009/09/18

麺食い日記 Vol.239 呉朝明

Photo 呉朝明

中央区舞鶴1-6-12

写真はちゃんぽん 500円

本当は夜だけ限定40杯の

ラーメンを食いたがったが

昼なのでちゃんぽんを注文。

麺は普通。

具がいただけない。

魚介系は冷凍食品の

シーフードミックス?

野菜は妙にキャベツの芯が多く

所謂、くず野菜っぽいやつ。

でも、スープは、コクと、旨味たっぷりの

豚骨醤油系の濃厚スープ。

なかなか3拍子そろったちゃんぽんって無いね。

次回はラーメンで口直し?

★★★☆☆

2009/09/17

麺食い日記 Vol.238 大名華風

Photo 大名華風

激辛酸辣湯麺シリーズの続編。

前回、激辛を作ってもらったが、

まだまだという感じだったので、

今回は更にパワーアップした

超激辛酸辣湯麺を注文。

そして、出てきたのが写真の

ように、かなり赤い酸辣湯麺。

良く見ると表面にはラー油が

厚み5mm程度の層を形成している。

ちょっと見、ラー油1瓶は使ってそうな勢いだ。

かなりの威圧感。これは手強いかな?

お店の支配人と若主人と奥様が3人で持ってこられたのだが、

奥さんが”うちわを持ってきましょうか?”などと

心配そうにしているのを尻目に

早速、制圧作業にとりかかる。

前回の激辛よりは、2ランク位強力になっている感じだ。

支配人が様子を見に来て、黙々と食っている俺に解説。

”辛くしようと思えば術はあるんですが、

やりすぎると本来の酸辣湯麺の味がこわれてしまうんですよ”とのこと。

確かにそうだ。俺も何も好き好んで、ただ辛いものを食いたいわけではない。

当然、旨いものでなければならないのだ。

でなきゃ、唐辛子でも何でも舐めとけという話なのだから。

程なく完食。当然、、汁の最後の1滴まで飲み干した。

それが、無理言って作ってくれた人に対する礼儀だろう。

食い終わっての感想は、相変わらず旨かった。

辛さも丁度良いかなという感じだったので、

”今後はこの辛さでお願いします”と支配人に依頼。

支配人もにこやかに”わかりました、この味(辛さ)をキープします”との回答。

最後に、俺の胃袋を気遣って杏仁豆腐をサービスしてくれた奥さんの心配りに

感謝して、ご馳走様でしたsign03delicious

★★★★★

2009/09/16

麺食い日記 Vol.237 europa

090915_19200001                       

restauranteuropa(エウロパ)

またまたの登場sign01

今日はまず、

にんにくとアンチョビの

トマトソースのピザ

程よい酸味の大人のピザで

なかなかGOODsign01

090915_20280001

続いてはメニューにないメニュー。

納豆のパスタが食いたいと言ったら

作ってくれました。

刻んだ海苔を一杯かけてくれて

これもまた、あっさりしていて

GOODsign01

いつもわがまま言って

済みません。

★★★★☆

2009/09/14

うまいもの見つけたVOL.38 女房の手作りケーキ

0909013_002 女房の手作りケーキ

我が家では家族の祝い事

クリスマスなどには、必ず、女房が手作りのケーキを作る。

今回は長男のバースデーケーキ。

ちょっと遅れたけど・・・・

甘さ控えめで、甘いものが苦手の俺でも食える。

今後とも宜しくsign01

2009/09/13

麺食い日記 Vol.236 麺屋 黒船

Photo noodle麺屋 黒船

2回目の訪問

写真は塩麺 大盛 750円

前回は味噌だったので

今回は塩に挑戦。

分厚いチャーシュー、

シャキシャキもやし、

歯応え十分のメンマ、

しっかりした海苔は、

味噌と同様に高いパフォーマンス。

麺もしっかりコシが座っていてOK.

塩のスープは、ほのかに甘みを感じる岩塩使用?

たまに食べたくなりそうな味でした。

★★★★☆

6ヶ月以下の懲役

0909013_009

志賀島ツーリング

0909013_002_2 2009.9.13 sun

絶好のツーリング日和。

今日は 愛車の金ちゃんと志賀島ツーリング

 まずは、志賀島からの福岡方面のcamera

0909013_003

↑ 志賀島から見た能古島 のcamera0909013_005

↑ 金印公園の金印の碑

Sikanosima06

0909013_008

↑ 元寇史蹟 蒙古塚

西暦1274年文永の役で攻めて来た蒙古軍の船が座礁し際に、兵士百余名が捕虜となり、半数は京へ残りの兵士は太宰府水城の地で処刑となり、その兵士達の供養のために建てられたのが蒙古塚です。

0909013_010

↑ 志賀島の北側からの風景①

0909013_012

↑ 志賀島の北側からの風景②0909013_013

↑ 志賀島の北側からの風景③

0909013_014

↑ ダイビングを楽しむ人達

0909013_016

↑ 金印の前の金ちゃん

0909013_017

今日のお土産

金印公園の下でおばあさんが売っていた干物

左からメゴチ、アジ、キス 3パックで1000円

それと志賀島の土産物屋で売っていた茎ワカメ 1kg 420円

今日は天気も良く爽やかなツーリングを満喫scissors

2009/09/11

麺食い日記 Vol.235 島系本店 舞鶴店

Photo noodle島系本店 舞鶴店

写真は大盛ラーメン 730円

2度目のブログ登場。

前回は極太麺にチャレンジしたが

今回は普通麺のカタ麺。

普通麺といっても

チャンポン玉よりやや細い程度。

麺はむしろ普通麺の方が良いかも。

というのも、スープとの絡みは

極太麺よりも良いし、カタ麺にすると

実に歯切れが良い感じでGOODgood

煮豚も良く味がしみていて、かつ、ボリュームもある。

相変わらずなのは背脂の量。

普通のレンゲで軽く3杯半は入っていそう。

スープは醤油系で結構濃い目。

あとで、喉が渇きそうだなぁなどと思いつつ

ふと周囲を見渡すと13名の客がいたのだが、

そのうち、8名がデブというか、極太の人たちだった。

何という極太率。sign01さながら、相撲部屋のちゃんこ風景のようだった。

中でも、高校生位の坊主頭のデブの双子(ザ・タッチというより内山君×2)が

色違いのTシャツ姿でカウンターに並んで食べている姿は妙に微笑ましかった。pigpig

この店は結構気に入っているのだが、通い詰めると体型に影響しそうなので

程ほどにしておこう。

あの背脂が(勿論食ってはいないが)そのまま腹脂にかわりそうで・・・・・・

★★★★★

2009/09/10

麺食い日記 Vol.234 中国菜館 福新楼

090910_12370001 中国菜館 福新楼

中央区天神2-3-33

創業明治37年の老舗。

写真は韮菜雑麺 900円。

韮菜雑麺とは見ての通り

にらチャンポンのことだ。

韮菜が、にらで

雑麺が、チャンポンらしいが、

雑麺とは、随分な言い方の

ような気もする。

それは、さておき、

豚肉とモヤシのチャンポンに生のにらがワサッと乗っている。

一般のチャンポンであればキャベツだの何だの入っているが

イタってシンプルなチャンポンだ。

これが生のにらと妙に合うから不思議だ。

流石に老舗だけあって、器もこだわりを見せている。

麺もちょうど良いカタさを堅持。

スープはかなり濃厚だ。

色んな旨味が凝縮されており完成度が高い。

さすがだsign03

これを称して”雑麺”とはやっぱり失礼極まりない話だ。

★★★★★

2009/09/09

麺食い日記 Vol.233 大名華風

090909_12230001 大名華風

写真は激辛酸辣湯麺 780円

このお店には、ほぼ週1回の

ペースで酸辣湯麺を食いに

行っている。

辛いのが好みなので、

いつも、備え付けのラー油を

たっぷり(約3周半)かけて

真っ赤ににして食う俺を見て、

お店の人が言った。

”辛いのがお好きでしたら、

ご注文のときに激辛と言っていただけたら最初から作りますよ”

”でも、相当辛いですよ”  フッフッフ と・・・・

そのフッフッフが俺の闘争心に火をつけたsign01

そんな経緯で今日の注文が激辛酸辣湯麺という訳だ。

出てきた酸辣湯麺、見た目はスープの色がやや濃い感じ。

これからどんな激辛ワールドが展開されるのか、期待を胸にいざ実食sign03

あれれっ?一口食ったが、いつもと余り変わらないぞsign02

まあ、辛さは後から効いてくるもんなぁと思いつつズルズルと啜り込む。

やや、辛さが感じられてきた。

でも、激辛~っと言うほどではない。

強いて言うなら、中辛っていう感じだ。

そこに、様子を見に来たお店の人。

”どうです?結構辛いでしょ?”という勝ち誇った表情である。

まさに自信満々といった体だ。

俺は”まだまだやね、この程度じゃあ、納得できませんなぁ”とさらっと返す。

重ねて”普通のやつとどこが違うの”と聞くと

”自家製ラー油と黒胡椒の量です”という回答。

”今度来るときは、もっと気合の入った奴を頼みますよ”

またの対戦を約束して店を後にしたのだった。

でも、今回、それはそれで美味しかったことを付け加えておく。

次回の対戦の結果はいずれレポートしたい。

絶対に負けられない試合があるannoy

★★★★★

2009/09/06

伊都国歴史博物館

090906_005 今日は愛車の金ちゃんにまたがり、歴史探訪のプチツーリング。

最初に訪れたのが伊都国歴史博物館。

前原市大字井原916

4階建ての立派な建物だ。

090906_001 入館料210円を支払いいざ入館。

中には、ボランティアのガイドさんもいて説明を聞くことも出来る。

1階、2階が展示室で、石器、土器、銅鏡、銅剣、勾玉、甕棺などが多数展示してある。

090906_002 旧館の2階には原始人の模型。

かなりリアルだ。

展示品は撮影できないが模型は良いだろうと思いパチリ。

ゆっくり1時間ちょっとかけて古代に思いを馳せるツアーは終了。

090906_004_2 帰る途中に古墳の看板あり。

立ち寄ってみた。

古賀崎古墳と呼ばれ6世紀前半(古墳時代後期)の建造らしい。

写真の横穴式石室内からは大刀、馬具、須恵器などが出土しているとのこと。

邪馬台国に次ぐ規模といわれる伊都国探訪は終了。